【 たくみのおすすめダンベル!! 】
 最軽量約1kgから、最重量20kgまでかんたんに調節可能!

 「ダンベルがほしい!!」「新しく買い換えたい!!」
 そんなあなたのために、正しいダンベルの選び方をお教えしましょう!


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筋トレ前に知って欲しいこと
どうしてたくさんあるの?
筋トレスケジュールの決め方
『胸』美形美乳クッキリぷりん
胸筋 : チェストサンド
胸筋 : ひざ−腕立てふせ
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『肩』小雪並みの優雅さに!!
肩-全体 : ショルダ−プレス
肩-全体 : フロントレイズ
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『腕』もう肉はつまませない!!
前腕 : リストカール
前腕 : front-ローテーション
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力こぶ : オルタネイト
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二の腕 : 二の腕ひねり
二の腕 : ダンベルプッシュ
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『腹筋』キュッと締まったウエスト
上-腹筋 : タオルクランチ
上-腹筋 : プッシュクランチ
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横-腹筋 : ツイストCycling
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下-腹筋 : セミサイクル
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『背筋』頭痛肩こりグッバイ
僧帽筋 : たくみシュラッグ
僧帽筋 : ダンベル-ベント


広背筋 : ワンハンドロー
広背筋 : ベント−広背型
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腰 : バックエクステンション
腰 : ウルトラマン
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『ふともも』懐かしむ脂肪
ふともも : ダブルフット
ふともも : たくみスクワット
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『尻&もも裏』モテる基本
尻&もも裏 : ヒップエクス
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『ふくらはぎ』を忘れずに!
ふくらはぎ : カーフレイズ
ふくらはぎ : ワンレッグ
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たくみのフェイスアップ
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二重あごを解消!
筋トレ職人の実践講座>肩のシェイプアップ法 ショルダープレス



目標回数とセット数 ショルダープレスを極める大切な要点
目標30秒(応用1分)×2〜3セット ・ダンベルは軽く握る。
・左右交互に持ちあげる。
・ひじは完全に伸ばしきらない。
・呼吸は左右どちらから始めも良い。
・ゆっくりと、リズム良くやること。
筋トレ効果を爆発的に高める!
一番筋肉がつく【回数とセット数】
力を絞りだす【筋トレ呼吸法】
筋肉をつける【意識の活用】
筋肉が細くなる【筋肉痛】



 ・背すじをまっすぐ伸ばし、
  ダンベルは軽く握る。



どうですか?
たくみのハチマキ姿。自分の中では「職人=ハチマキ」という法則があります。

え?興味ない?
そうですか。ショックです。


 ・息を吐きながら、
  右ダンベルのみ持ちあげる。



この筋トレは、片方ずつを交互にやる筋トレです。「右、左、右、左」という風に、ゆっくりとリズムよくやることが大切です。

ゆっくりの度合いは、一呼吸で腕を伸ばす程度でgoodです。


 ・ひじを完全に伸ばしきらず、
  一歩手前まで。



「完全に伸ばさず、一歩手前」というのは、腕を下にだらん・・とおろしたときに、微妙にほんの少し曲がってますよね?

それがたくみのいう「一歩手前」の状態です。


 ・「右、左、右、左」と
  左右交互に持ちあげる。



右を下ろしながら左を上げる。
左を下ろしながら右を上げる。

「1、2、1、2」とリズムよくやることが大切です。呼吸は、どちらか一方の腕が吸ってばかりになりますが問題ありませんよ♪


 ・息を吸いながら、
  左ダンベルを持ちあげる。



大切なことを言い忘れました。
動作3、上から3番目の筋トレ写真。どうですか?たくみの脇の毛ぐあいは?

薄いんですよ、たくみ。
え?興味ない?見たくもない?



ショルダープレスで大切なポイント。


 「リズム良く、そしてゆっくりと」

「右、左、右、左」「1、2、1、2」というように、
この筋トレはリズム良く、そしてゆっくり焦らずにやることがポイント。


え?リズム良く?ゆっくり?
言ってる意味が分からない。

そう思ってしまっても仕方のない表現ですね。


さきに「一呼吸で腕を伸ばす程度でgood」といいましたけど、
具体的な秒数で言うと、1秒で持ちあげ、1秒でおろす

それを右腕、左腕、左右交互に繰り返す。
「右腕1秒かけてあげ〜左腕1秒かけてあげ〜」ですね。


ちなみに1秒間という秒数は、
筋肉を鍛えるのに最高の時間です。


ただ、これはあくまでも基準ですからね!
「絶対にこの秒数を守りなさい」なんていいません。

はじめの頃は時計の針を見ながらやるのが良いですね。
この筋トレは回数ではなく、秒数でやる筋トレですし。


ちなみに30秒、1セットの場合、片腕15回の計算です。

なので右腕、左腕どちらでも良いから、
あげるときに「1、、2、、3、、」と数えながらやるのもgoodです。

声がでるのは息を吐いてる証拠ですからね。
「息を吐かなきゃ!」なんて意識をする必要もありません


 「セットごとに変えること」

「1、、2、、3、、」と数えながらやるのも、、、の続き。
というより、注意点といったほうが良いですね。


かずを数える側の腕はセット後に変えてくださいね。
1セット目は右だったら、2セット目は左

理由は、かずを数える側の腕のほうを意識しやすいからです。

「筋肉を鍛えるときに意識をするのは大切ですよ!」
っていうのは筋肉をつける【意識の活用】でお教えしましたよね。


「右腕は引き締まってるんだけど、左は太いままだな、、」
そんなことになったらイヤでしょ?

見た目にもカッコ悪いですしね。凄く。


だから何気ないことなんだけど、
かずを数える腕はセットごとに変えてくださいね。


 ザックリとまとめ。

『 リズム良く、そしてゆっくりと = 片腕1秒かけてあげる
『かずを数える腕は、セットごとに変えること』




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