トップ マッスルタイプ筋トレ方法 シェイプアップ筋トレ方法 筋トレ基礎知識など プロテイン体験記
『腕』をぶっとくする!
 前腕屈筋群
 力こぶ(上腕二頭筋)
 二の腕(上腕三頭筋)
『胸』を分厚くする!
 大胸筋(外側)
 大胸筋(中央部)
『腹』を6つに割る!
 腹筋(上腹部)
 腹筋(下腹部)
 腹筋(腹斜筋)
『肩』を鍛える!
 三角筋(その1)
 三角筋(その2)
『背筋』を鍛える!
 広背筋
 脊柱起立筋
『下半身』を鍛える
 大腿筋(ふともも)
 ふくらはぎを忘れずに!
 お尻&ふとももの裏側UP

筋トレ職人の実践講座三角筋(その2)

ソフトボールが入っているかのような、
シャツを盛り上げている大きな肩の筋肉は、
逆三角形のシルエットを作り出す重要な部分です!

昔からの付き合いの友達からは、「なんでこうなったの!?」と言われながら触られます。

初対面で少し心が打ち解けてきた瞬間、「凄い筋肉だね!」と言われながら触られます。

「なぜ、そんな事が言える?」
"たくみ"がそうだからです(笑)



お願い
必ず、下記の『回数とセット数』『トレーニングの基本!!』
『トレーニングのポイント♪』を確認してください!




目標回数とセット数 『三角筋』のポイント♪
10回×3セット ゆっくり丁寧にやることでダンベルを使うより高いトレーニング効果を得ることが出来ます!1セット目で10回できないのは、あなたにとってはまだ重過ぎるからです!もう少し軽くしてみましょう♪
効果を上げるノウハウ!
『回数とセット数』について
『正しい呼吸』について
『筋肉疲労・筋肉痛』について




ひざを曲げて中腰になり、ダンベルを体の前に出して構えましょう。

注意すべきことは、あまり深く腰を曲げないということです!腰の曲げ具合は、気持ち曲げるぐらいでOKです♪

上半身の反動を一切使わないように、『肩の筋肉で持ち上げる』イメージをして腕を真横に上げましょう。

写真のように、ダンベルの位置と肩の位置が一直線上になるまで持ちあげて下さい。

肩の筋肉だけを使うイメージをもって、腕をもとの位置に戻しましょう。

腕を下ろす前に一秒ほど腕を上げたままにしておけば、さらにトレーニング効果を得ることができますよ♪


/ このページのTOPに戻る / 筋トレ職人の実践講座へ戻る / 


当サイトの内容・構成・デザイン・画像の無断転載、複製(コピー)は一切禁止です。
Copy right (C) 2004-2005 「筋トレ職人の実践講座」 All Right Reserved.
URL: http://www.training-craftsman.com/ 
mailto: trainingtakumi@yahoo.co.jp